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2026年4月 最終更新
この記事では、編集部メンバー・あや(30代女性・離婚経験あり)がマリッシュを3ヶ月使った体験談を包み隠さずレポートします。登録から初マッチング・実際に会うまでの流れをリアルに語ります。
- マリッシュを使い始めた理由
- 登録から3ヶ月のタイムライン
- マッチングした相手のパターン
- リボンマーク機能を使ってみた感想
- 良かった点・気になった点
- よくある質問
マリッシュを使い始めた理由
3年前に離婚し、1人で子育てをしながら働いています。「いつかまた誰かと一緒にいられたら」という気持ちはあるけれど、バツイチ・子持ちの自分を受け入れてくれる相手がいるのか正直わからなかった。
登録から3ヶ月のタイムライン
女性は基本無料・登録5分・いつでも退会可
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1週目:登録・プロフィール設定
アプリをインストールしてメールアドレスで登録。基本情報の入力・年齢確認書類の提出(免許証で数時間で審査完了)まで約20分。写真は子どもが映っていない自分の写真を1枚+カフェでの後ろ姿写真1枚をアップ。自己紹介に「子どもがいます」と明記し、「穏やかに過ごせる時間が欲しい」という一文を入れました。
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1〜2週目:最初のマッチング
リボンマークをいくつか送ったところ、数名からいいねが返ってきてマッチング成立。最初にやりとりした男性はバツイチで子どもがいる方。「お互い状況が近いですね」という最初のメッセージから自然に会話が始まりました。
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3〜4週目:会話が続く相手との関係
2名と継続的にやりとり。1人とは子育ての話が盛り上がり「こんなに育児の話を普通にできる人は初めて」という感覚になりました。もう1人は再婚に前向きで、将来の話を自然にできる関係に。
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6週目:初めて会う
やりとりが続いていた男性と、昼間のカフェで会うことになりました。子どもを両親に預けて2時間。話してみると「写真よりずっと感じがいい」という印象。2回目も誘ってもらえました。
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2〜3ヶ月目:定常期
1人の男性と定期的に会う関係になりました。お互い再婚には慎重ですが、「同じ方向を向いている」という安心感があります。マリッシュで知り合ったことで状況への理解が最初からある点が大きいと感じています。
マッチングした相手のパターン
継続しやすかった相手の特徴
- プロフィールに「バツイチ」「子どもがいます」と正直に書いている(状況が近い)
- 「再婚を考えています」など目的が明確
- 子どもへの理解があり、子育ての話を自然にできる
- 急かさず、ゆっくりした関係の構築を求めている
注意が必要だった相手
- 独身だが「バツイチOK」と書いているだけで子持ちへの実際の理解が薄い
- プロフィールに婚姻歴・子どもの記載がなく、実態が不明
- メッセージのテンポが早く、すぐに会おうとする
リボンマーク機能を使ってみた感想
マリッシュ独自のリボンマーク機能は「あなたの状況を理解しています」という意思表示ができるアイコンです。実際に使ってみると、
特に最初のメッセージを送るのが苦手な人には、リボン→相手からメッセージが来るという流れが作れるため効果的でした。バツイチや子持ちの相手に送ると「わかってくれている人」という印象を持ってもらえます。
リボンの効果的な使い方
気になる相手に「いいね」だけでなくリボンを先に送ると、相手が「この人は状況を理解した上で興味を持ってくれている」と感じやすくなります。その後のメッセージの書き出しに「リボンを送らせていただきました」という一文を入れると自然につながりやすいです。
良かった点・気になった点
良かった点
・バツイチ・子持ちへの理解がある会員が多い
・同じ境遇の相手と出会いやすい
・リボンマーク機能でアイスブレイクしやすい
・女性は基本無料で全機能使える
・年齢確認必須なので真剣度が高い
気になった点
・独身会員も多く混在している
・スマホアプリなのでアプリ一覧に表示される
・真剣度の差がある(カジュアル目的の人もいる)
・メッセージのやりとりはある程度続けないと相手の本音が見えにくい
よくある質問
まとめ
- マリッシュはバツイチ・子持ちへの理解ある会員が多く、同じ境遇の相手を見つけやすい
- リボンマーク機能は最初のアイスブレイクとして非常に効果的
- 女性は基本無料・再婚活に真剣な層が多い
- バレを避けたい場合はWEB版+シークレットモードを活用
- プロフィールには状況を正直に書く方が長続きする関係につながる
女性は基本無料・登録5分・いつでも退会可

